2007年01月24日(水)
ゼビオス:1980年ワトソン
1982年発売のゼビウスよりも2年早く開発されたと開き直る怪物。
以下はゼビ『ウ』スの説明。(by wiki)
『ギャラクシアン』(1979年)や『ギャラガ』(1981年)等と並ぶナムコシューティングの名作として、様々なパソコン、家庭用ゲーム機に移植されている。ベトナム戦争をモチーフにしたシューティングゲーム『シャイアン』の企画を基盤にして深谷正一がシステムプログラムを仕上げ、遠藤雅伸(EVEZOO END)が完成させた。メカデザインは遠山茂樹。
自機の動きに応じて軌道を変える、まるで生きているかのような敵キャラクターや、ソルやスペシャルフラッグ等の隠れキャラクター、突如開けた大地に現われるナスカの地上絵、独自の言語であるゼビ語などの深遠な世界観が話題を呼んだ。本作の基板は当時の水準でもさして強力なわけではないが、統一された色使いや完全に計算されたキャラクター設定により別次元の作品を生み出したことは特筆に値する。
また、 YMO の細野晴臣等の音楽関係者も注目し、ゲームミュージックが音楽ソフトとしてアルファレコードから発売されるようになるさきがけともなった。実は過去にも、 YMO のファーストアルバムの中に“コンピューターゲーム ~サーカスのテーマ~”、“コンピューターゲーム ~インベーダーのテーマ~”というゲームミュージックを扱った曲はあったが、本格的にゲームミュージックのみを扱ったアルバムが各社から出されるようになったのはこの頃になってからである。
発表時のキャッチコピーは「プレイするたびに謎が深まる! ~ゼビウスの全容が明らかになるのはいつか~」である。

リンク元(referer)
お楽しみいただけて何よりです。またぜ?.. 
.jpg)






このハイスコアを超えられるお客さまのご来店を期待しております。
(ちなみに私のハイスコアは・・・2万5千点です。泣。)